練習報告①

5.26-

5.26-5.31
5月後半から若干忙しくなりはじめ、その影響もありTTTの疲れが抜けないので、練習量・強度共に少な目。30・31のみ強度を上げた。
5.26
オフ。階段を上るのがつらい程の筋肉痛。

5.27
三本ローラーで10minほど流す。

5.28
三本ローラーで15minほど流す。

5.29
固定6/7 21:51IF0.911/TSS32
8.5min 276w
20s-10s*3
529w、371w、399w
5.30
コア2min→腕立て10回→レッグレイズ15回→スクワット20回

5.31
固定6/7 41:22 IF0.880/TSS54
4min317w
2min333w
45s401w
5min249w

6.1-
6月は4・5月より課題が多く、また試験勉強が2年次よりさらに大変な為、ローラーでの高強度錬中心で切り抜けた。しかし、やはり試験の難易度が上がり、中々大変だった。

6.1全体練@宮ケ瀬湖 6:37’16/178.04km 3276kj/1700m IF0.663/TSS332
朝から体調が優れなかったが、折角時間を作ったので、気合で全体錬に参加。集合時間よりだいぶ早くついたので、城山湖周辺を流した後、集合場所へ(1年生は集合時間前に早めに来るのは良いと思うが、さすがに1時間前から集合場所で待っているのは、時間がもったいないと思う。今更ながら、行動で示すだけではなく、直接言うべきだったと後悔)。
第一グループで宮ケ瀬湖へ。コンディションは最悪だったが、周りも疲れていたようなので、先頭に出た時は、特に登りで少しだけ強度を上げるようにした。出来るだけZ6の領域に入るように意識。
宮ケ瀬周回では、ペースが遅めだと感じたにも関わらず、脚が思ったように動かず、先頭に出ても、あまり強度を上げられなかった。まだ暑さになれて おらず、トンネルがなかったら恐らく走り切れなかったと思う。一回目の服部牧場の登りではペースをじわじわ上げ、抜け出す。しかし、久しぶりだっ たので、曲がる方向を間違え、単に迷惑をかけただけだった。
二周目はさらに体が動かなくなってきた。服部牧場の登りでも、竹村・早川に先行を許してしまった。その後も、なかなかペースを上げられず、かつボ トルが2本とも空になってしまったので、コンビニに寄らせてもらった。その為三週目は一人で淡々と走った。体感的には全くパワーが出ていなかったが、データ的にはそこそこ出ていた。
熱中症に近い感じで、ほどんど昼食を食べられなかった。帰路は岡田(2年)と一緒だったのでアップダウンの連続する、日吉までの最短経路で帰宅。 残念ながら、最後、ぜんそくのような症状が出て、咳で息が吸えなくなり時速30㎞が限界という感じになってしまった。しかし、総合的に分析する と、しっかり追い込めていた模様。強度は全体的に低めだったが、これ以上高い強度だと、まだ体が耐えられなかったと思う。徐々に暑さになれて行きたい。

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