練習報告

10月6日
大昔には多摩市と稲城市は一つの平らな土地だったそうだ。しかし、いつしか両市の溝は深まり気づいた時には2つは完全に分断されていた。呆れた神様は間に一つの坂を作った。人々はこれをshining templeと呼んだ×5

池辺さん、逸見、小野一、大藤、小島と。久しぶりの連光寺はぼろぼろだと思っていたが、入りがゆっくりだったことと終盤までゆっくりだったことでトンネル中盤の池辺さんの踏み直し以外はついていけた。
ペースのばらつきはないが、何本でもだらだら走れても意味はないのでもう少し1本ずつ集中することが急務。
奇尻有無-RSYSの組み合わせはとても走りやすかった。羨ましい。

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