練習報告

6/4 雛鶴→裏和田

150km

弟子を牽引して颯爽と集合場所に現れた私は輝いていた。

輝く私は表垂水を中盤から最後までふんふんし続けさらに輝きを増した。

しかし雛鶴では暑さにやられ、最後の坂で生気を吸い取られ輝きは鈍くなった。

そして何度か休憩を挟みながら裏和田へ。蛭川浩二くんと走っているときは再び輝きを放っていたが、最後の12%の標識に輝きを吸い取られてしまった。

帰りは所用で国立に寄り、向かい風の中必死に帰宅した。

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