捉え方次第

背中トレ+近くの坂でもがき

東日本のケイリンを確認してからジムへ。多賀谷が順位決定戦で1着取ったのが自分のことのように嬉しかった。そんな彼が自分の復帰を待ってくれている。すっかりキリンくらい首が長くなっていることだろう。やるべきことを明確化し、最低限のフィットネスは今月中に戻して、終活した瞬間から目いっぱい練習できるように。

背中トレ。リアル筋力トレーニングは自分の世界を変えてくれた。探究心もくすぐられる。

ダンベルでのベントオーバーローがめちゃめちゃ入った。ローイングは肩甲骨を寄せないと刺激が入らないと思ってやっていなかったが、このやり方ならばっちり鍛えられる。弱点の背中が改善できて嬉しい。種目を減らしてセット数を増やすと刺激はしっかりもらいながら時間を短縮できるので5月はそのようにやってみる。

帰宅後、小休止を挟んで自転車に。背中の感覚をつかみたかったため、街道ピストを引っ張り出して某川へ。しかし人が多すぎたので断念。近くの坂でのもがきに変更。背中ってただ乗ってる分には使わないし切り替えて正解。

曲がりながら登る坂で、10~15秒程度しかなかったのでこれまで使ってこなかったが、筋トレ後に筋肉を意識しながら乗るにはちょうど良い感じがした。ここでひとまず5本もがいて終了。次からは時間のロスなくここに来れるので、2.3セット行うようにする。これで1日の練習を終わるわけにはいかないので、筋トレ後であれば全然あり。

干しイカ、欲しいかも

杉岡巧真

杉岡巧真

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