早慶戦、あすいません間違えました慶早戦

個人としては、非常に悔しい結果に終わってしまった。だが、そんなことどうでも良いほど(思わなければならないほど)21年ぶり(50年?ぶり)の勝利が嬉しいです、めでたいです!

ブラボー!

・エリミ

序盤でエリミネート

周回練前に、なぜかサドルをかなり下げるという愚行により、周回練でもなぜかすごくきついぐらいにポジションがあっていなかった。ので、普通に千切れた。

エリミは結構自分的には戦えるし、適性があるとと思っていた分、本当にくだらないことでチャンスを逃してしまい悔しかった。本当に萎えた。というか、普段のバンクでしっかりポジションを固めていれば直前にサドルをさげるという愚行には至らないはずであり、準備不足というほかなかった。

・スクラッチ

サドルを戻したら、ペダリングがいつも通りになって、よっしゃやってやるぞという感じでスタート。

作戦通り、ろくがわが開幕アタックし、それに早稲田と慶應西村秋田がブリッジ。早稲田が2人?行ったのは想定外だったが、逃げに3人もいけたのは理想的な展開となった。

自分はアタックのチェックをする(多分ちょっとはできたと思う)、集団でしっかり脚をためて6着を取るという感じであり(がくがしっかりとってくれた)、もう逃げが決まってからはとくにやれることもなく、集団でゆらゆらしていた。六側素晴らしかったです。

・オープンチーパ

事前の想定では、1周半引き。ありまった脚を存分に使おうと思っていたが、2回目の引きでけんぞうがちぎれかけているのにきがつかず、崩壊してしまった。2周引きぐらいしてよかったかもしれない。初めて走ったが、がちのチーぱを見て、これを26とかで周るのかと戦慄した 

いつも活躍しているメンバーがしっかり活躍してくれたというのがまず1番大きいが、新戦力である秋田、去年は絡めなかったであろう六側や倫也がしっかり目に見える形で勝利に貢献できたからこそ、勝てたと思う。素晴しかったです。

自分も貢献したかったが、何もできなかった。来年こそはなんて言葉を去年も言ってたけど、今年の来年はないんだなと。やはり、自分の力を出せなかった時ほど悔しいものはない。インカレまで悔いのないように練習し、準備に関してもしっかり行いたい。

このような状況下の中、大会の開催に尽力していただいた関係者の皆様、OB、マネージャー(特に平田)、本当にありがとうございました。

小林大悟

小林大悟

経済学部3年 

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