飯山

22 ピストでリカバリー

もがこうと思っていたが、シッティングに変えた瞬間足がダメになったからリカバリーにした。前日の朝練はダンシングでもがいて、シッティングでは違う筋肉を使うだろうから大丈夫だろうと思っていた。ピストのポジションに慣れるために乗っておく

23 5分-5分x5

330w目標。4本目までは超えて揃えることができた。本当はシッティングで行いたかったが、全然持たなくて、かなりダンシング入れていた。全部シッティングできるようにするためには、もっと段階を踏まないと出来なさそう。ftp→vo2ちょい下3分→この練習みたいに

24 パワマでメニュー

20秒全力x4

12分ftpx2

トルク練習すこし

刺激入れとシッティング強化練習。

25 飯山 TT C3 34位 1‘26“

ギアが重いとスタートが遅くなってしまうので、アウターで後ろは三番目のギアに入れてスタート。路面が悪い谷のところで自転車が跳ねてしまって、安定させようと踏みやめたらとても失速してしまった。あとは耐えるだけ。

思ったより順位が悪くなかった。C3の半分ぐらいまではきていて、去年より大きく成長している。去年はリザルトのめちゃ最後の方だったのを覚えてる。明日のクリテでは自転車跳ねないようにすこし重心後ろにして入るようにする。

26 飯山 テンポC3A 0pt 22位

今回の目標は前回同様、ポイントを1点でも獲得すること。でも、袋井でスプリントで狙いに行くのは無謀だとわかったので、逃げてポイント取るイメージ。

スタートしてから最初の方は集団前キープしていた。なんかレースの序盤は先頭キープするのが上手いみたい。序盤のポイントでスプリントがたくさん前で起こっている中、自分の余裕と相談しながらタイミングを見計らう。序盤から吉川さんは積極的に逃げてポイント狙いに行っている印象だった。自分はそこまでは無理だと思い集団でステイ。しかし集団は集団でかなりインターバルがきつかった。

終盤の最終コーナー前、吉川さんともう1人が少し先を逃げていて、イン側が空いたので少し踏んで速度差をつけてコーナーを曲がった。結構うまい動きだったと思う。そこから少しもがき、踏み続けると吉川さんをパスして「えいしゅん刺せ!」と声をかけてくれて、前に先行している選手めがけて踏み続けた。(ここで本気でもがくべきだったかも。そのまま逃げることを考えてセーブしてしまっていた)ジリジリ近づくものの、あと少しが追いつかず、コントロールライン通過直後にパスした。このまま逃げてポイント取るしかないと思い、踏み続けた。多分岩月に「そのまま行け」と言ってもらったので、踏み続けながら後ろを見ると結構差が開いていた。これはいけると思いながらも、足の残量が持つのかわからなかった。最終コーナー近くではかなり迫ってきて、ストレートでもがいて踏み続けたけれど、集団から勢いつけてきた人に呆気なく抜かれてしまった。その後集団に抜かれ、千切れながら完走。

いい挑戦ができた。あの動きがうまく行っていれば2ptで5位まで浮上できていたと思うと悔しい。ただ2ptとれていたとしても昇格ラインは3ptで着順に勝たないといけないので、けっこう厳しい。

練習を少し変えてみようと思った。まず、苦手な巡行→スプリントでガツンとかけるを克服する。また、vo2練習を週2回確保する。最近は朝練、全体練も、もがきや2分全力などが多くて、vo2向上の練習はできていなかった。最後に、シッティング強化を引き続き行う。

渡邊瑛俊

渡邊瑛俊

法学部政治学科2年

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