7/12 袖ヶ浦
8/83 であった。レース前の作戦としては去年のリザルトの時間差がバラバラであったため、ペースが速いことを予想し前め前めで展開できるようにしようと考えた。当日はカフェインを入れてコースイン前の集合も最速くらいで準備したことで最前列真ん中でスタートすることができた。しかし、川崎エンデューロと異なりアクチュアルスタートであったためにスタート時に埋もれてしまった。最初に前を維持していたら脚を温存できていたのかも。その後集団中盤で走るが後ろについていて怖い人が多数いたため2周目に前に上がることにした。実際のところ自分も迷惑をかけていないか心配である。自分の技術を気にせず走れるくらい技術を向上させればレースに集中できるかも。その後は引きちぎれそうになるのを耐えに耐えた感じ。サポートライダーの方の後ろのついた際の安心感と安定感はとんでもなかった。やっぱりこういうところも格が違った。その後引きちぎられつつ終わった。足をうまく使って居たらなと後悔の残るレースであった反面、出し切れた感覚もあった。
7/13 登下校のみ 20km
7/14 朝練
とんでもなく追い込めた。10本目では野中先輩に檄を飛ばされつつ死にそうになりながら登頂。なんであの出力で大声で檄を飛ばせるのかはなはだ疑問。課題としては疲れて少し車間があいたときにダンシングをして埋めると大腿四頭筋にのみ疲労が乗りその後シッティングでも負担が出て結果的にむしろマイナスな感じになってしまうこと。
7/15 登下校のみ20km
7/16 (40-20)*8×3
1セット目 355 332 358 374 359 352 354 367
2セット目 380 380 413 392 375 375 343 363
3セット目 395 371 361 359 332 317 314 396
このメニューで前日の課題の解決策を気付いた。左右にバイクを振ることで大腿四頭筋以外も使ている感覚がありかつそこまで負担なく出力を出せた。いい感じかも
7/17 アクティブリカバリー
7/18 oymd*6 交互上げ
先々週のoymdに比べ周回中に休む時間がなくただただハードなうえに交互上げでのmaxと恐ろしいものがあった。暑熱順化も課題。
7/19 垂水 表裏裏
疲労の中で行う日曜練には嫌悪感を抱かざるを得ない今日この頃である。ひたすらに耐えつつ前との差を縮めようと努める1日。高橋先輩から練習後にいろいろとテクニックを伝授させていただいた。最近バイクコントロールに心配を禁じ得ないために改めてこういったトレーニングも忘れずにやろうと感じた。ただスプリントはいい感じ。帰りの玉債でもがくと5s 1167w 15s 990w。最近スプリントの伸びがいいかもしれない。それはそうと最近たるんでる。テスト期間授業ないし練習し放題だよね。同期を突き放すなら今。テストからも同期からも逃げを試みます。
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