練習報告+シマノ鈴鹿

9/12

旅行先2hエンデュランス

和歌山県、海岸沿いを走れば割と平たくて走りやすかった。イージーライド

9/15

雨で潰れた全体練、メニューはFTP20分×2だった。これまでの自認FTPでは全くこなせないのが分かっていたので、4倍くらいでパワマでこなした。z2を1時間した後メニューだったが、メニュー後にまた乗る気持ちになれなかった。

9/16

30-30*10*2

とても3セットできる調子じゃなかった。

ベストから10%弱低いパワーでしかこなせないし、主観的強度があまりにも高かった。

1時間半エンデュランス

9/17

踏切往復-たちかわタッチ-HND

パワメが壊れたので心拍だけ。明らかに遅い。

9/19

ファミ往復

全体練だったが、着く直前で落車。

雨が降っていた中、あさを抜けて高架をくぐった後、グレーチングで滑った。通行人の動きが予測できないものだったが、自分が距離を取っておけばよかった。カーブミラーはあれど対向がわからないのでいつも左に寄っていたので、100回同じことが起きれば3割は転けていた気がします。。

擦過傷は雨もあり浅いが、打った膝が痛いので帰宅した。

9/22 oymd6

多少は乗っていたのにボコボコだった。

サンコーも病院も全くかからないし身体が重い。弱いなりに最後まで一定で、メニュー外のところを引くのは後半でも余力があった。

弱い時に小山田に行くと調子復活しがちだが、今回もハマった。

9/23 TTT

館。雨降りだったが、やるしかないので実行。

自分だけドロハン。

経緯としては、ラピーデバーにステムの頭とDHバーは着いたので、てっきり使えるもんかと思っていた。しかしいざ完成車につけようとしたら装着不可だった。ツメが甘すぎる。

ドロハンだったが、タカシマさんは調子が帰ってきていそうだった。加えて現状のポジションも悪くなく、頭をビタビタに下げられる。

20秒引きのオーダーだったが、3人になって一気にキツくなるまでは、体内ゆっくり時計で刻んでいたので、実際30秒程度引けていたと思う。

調子を上げるとともに、ポジションを煮詰めなければならない。

メンバーに入れるとして、自分がより長く引ければみんなも休めてより速く長く引ける筈なので、限られた時間でやるしかない。

9/24 ファミマ往復 帰りV全力×2

流石に前週より速くて楽。Vもキツイがオフ明けに比べたら全然踏める。

パワメ臨終でクランクをもとに戻したので、長さが変わって感覚がおかしくなった。

9/26 

市内を2時間+TOJコースでランプアップ

止まらないように無限にコースを組めるし、エンデュランスするだけなら実家周辺はかなり恵まれている。夏はクソ暑いけど。

9/27 シマノ鈴鹿

自分で全部やるレースは久しぶり。ライセンスコントロールもゼッケン張りも全部自分。

ローラーを持って来られなかったが、知り合いの多いチームがピットもローラーも貸してくださった。

その代わりに3ステージのサポートを多少しながらも、クラシック前に40分程度ローラーに乗れた。ぶっつけコース入りになることだけ心配だが、身体は万全だった。

UCIコンチチームが先頭横2列で並んだ後ろの2列目。位置は絶好だった。右側ばかりで走っていると、バックストレートからスプーンにかけての登りでめちゃくちゃ詰まり、2周同じことをして位置を下げてしまった。

3周目のバックストレートで位置を上げていったが、自分の目の前まで大落車。コースの右3分の1くらいが塞がれてしまったが、自分はちょうどそこにいた。草むらに出て追おうとしたが、自分1人で片付ける力もない上に、集団も全く回らない。

人がこぼれていったり、殿上人がチームカーの後ろで位置を上げていったりを横目に回していると、VCの向川さん、ウ○ミン軍団の1人と、地元チームの社会人の方、自分の4人が残った。TTTのフォームで耐えれば、自分もかなり回れた。

10周目に入るSFを目の前に見ながらピットに流し込まれてDNF。めちゃくちゃ頑張ったけど9周目は換算されていないよう。

どう落車に引っかかったかにもよると思うが、集団復帰できている人もいるし、そこにいる自分が悪いし、力不足だった。自分の調子すらも良くはないし。

最後集団にいられるかは置いといて、完走はできるだろうなと内心思っていたので、結末がこれでちょっとゲンナリした。

9/28 地元3h

昨日はずっとハードだったので、結局エンデュランス。ベースやるならずっとこれがいいです。やっぱ年末年始も帰ろうかな。

9/30

z2 2h  30-30*10*3

自転車が不動なので、屋内。

メニューを勝手に読み違えていて、40-20でなく30-30。爆裂調子がよく、3本目でも均して495W出ていた。

脚も肺もクルけど踏み続けられる感覚で、9月最後にしてカムバックの機運。

量が足りてない。

髙島 和真

髙島 和真

強くなるために来ました

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