2月17日 川島町クリテ DNF
2周目までは鹿屋日大に続き3番手、そこからきつくなってしまい、3、4周目に集団内に吸収され、5周目では完全に集団から千切れてしまった。前から人数を数えたら9番手で最終周で切られることはないかなと考えていたが逃げている鹿屋との差は35秒ほどついており、目の前が笛が鳴らされた。完全に爪が甘い。最終周回の足を残さなければなどと考えていたが5周目をゴールだと思って全力でもがくべきだった。終わってみればものすごい足の疲れはなく、不完全燃焼だった。今回はギアの選択に失敗したと感じることが結構あったので、次戦はそれが課題。結局そのまま優勝した鹿屋日大についていける足があれば集団に飲み込まれることなく、良い戦いができていたかもしれない。足の筋力不足でした。
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