生存報告

2回目のコロナにかかってました。バカきつい。後遺症は100%出るわけじゃないけど、既に経験済みだから確率もちょい高めらしい。出るまで3週間-1ヶ月くらいかかったから、白馬-蓼科くらいまでは少しアンテナ張っておかないといけないのかな。あの治療はもう2度と受けたくないけど、受けることになったらまあそれはそれで仕方ない。

振り返ってみると、2月は手術、3月は療養、4月-はうつ病、6月下旬は謎の蕁麻疹、7月はコロナ。厄年ですか。ただどん底でしか見えない景色もあることは自分自身が身を以て体験した。あとは這い上がるだけ。何をもって「底」とするかは人によりますが、私はもう十分底を味わったような気がします

人に助けてもらってばかりだからこそ、将来はやっぱり人を助ける仕事がしたい。なおインターン全落ち。心安らかなり。

今まで自分の気持ちを隠しつつやってきたからこそ、感情を出しつつある今になって自分自身にものすごく振り回されている気もする。こんなブログ書くことなんてなかったし。その分本当の自分に向き合う時間が増えたってことで。ポジティブに解釈。元気な時にさらに自分を勢いづけるのは比較的簡単だけど、ガチの絶望の中にいる時にそれができるようになったらいい。ただしメンヘラな最上級生にならないように自分をコントロールする必要性は大いにある。

寝坊癖のある人にはSwitchbot製品がおすすめです。起きる時間になると自動でカーテンが開いて、エアコンと照明がついて、だんだん明るくなって、最後にはアラーム+音楽で嫌でも起きれます。今はプライムデーで安いので、買うのもありだと思います。そこから二度寝の誘惑に勝てるかは自分次第。

p.s. 24-25歳で受ける予定の某試験、倍率が20-40倍?恐ろしい。

髙栁 季尚

髙栁 季尚

経済学部4年

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