7/13 (土) oymd8
エセ水道橋で健三先輩と遭遇したので集合場所まで引いていただいた。L2でそこまで来ただけで疲れがあったので回復タイムになりました。ありがとうございました。
メニューは交互上げ。六川先輩、阿部先輩、南山先輩、寺田先輩に帯同。
<SANKO>
1周目は身体が起きていなかった。おそらく。
3周目以降の奇数周は過去の自分基準では回せている、踏めている方ではあったと思うが、絶対的な力を持ちたい。六川先輩が仰ったように捲る方は相対的に余裕があるので、周囲特に後方を確認して動きに出る。練習内容よりも大事なことを忘れない。
<病院坂>
地脚の弱さを思い知らされた。
2周目は坂中盤でこれだったらあっしも行けちゃうよと思ったのでスイスイ出てみたら全然普通に差されてしまった。
4周目と6周目はダンシングでぐいぐい進んでいく先輩方を見ながら苦しむことしかできなかった。8周目は中盤でお車が捌けてからダンシング。
成長量が足りているかは一旦置いておいて、初めての小山田の時よりも集団に混ざれるようになったことと、4倍で登りましょうに余裕が出たことは良かった。
7/14 (日) MgS
oymdの7から六川先輩に引いていただいて集合場所に到着。行き帰りともにありがとうございます。モトブログを観ていた時期もあったので某パン屋前や周回の景色はなんとなく見覚えのあるものだった。
1周目は初コースだし普通に雨だしで全く余裕が無かった。これくらいなら大丈夫だねを掴みながら走った。
2-4周目は秋田先輩と南山先輩に帯同した。先輩お二人にローテを回していただいているため、平坦でそれほどキツい思いをせず走れてしまった。最終周で自分にローテが来たときに、割とすぐにトンネルが来たのでトンネル分は引かせてもらったが、辛さが別物だった。ちゃんとローテに加わっていたら生き残らなかった。
余裕ぶってるが普通に全然疲労が出ていて、最後の上げの坂は微塵もパンチが無かった。先輩方のアタック開始に反応する力が出せずに置いていかれて、ジリジリ差を詰めながら終了した。
ツキイチさせていただいたことで、辛いしんどいで頭を使うのではなく、これは行ける大丈夫と感覚を掴みながら走れて良かったです。雨だからこその有意義な練習ができて良かったです。ありがとうございました。
おおきなしゃけのおにぎりで超回復して元気元気だったので、帰りは多少ローテに出てみたり、oymd帰りの自転車ゾーンの幅広めな登りでもがかせてもらったりした。
ローテは自分が先頭で踏んでる時に後ろがどれくらいで踏んでいるのか分からなくて難しい。
坂は先行の六川先輩に理解らされて終了。強い一発を出せるように、もがきももっと練習に取り入れる。
調子が上がってきているからこそ気を引き締めて
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