1日目 氷5(容量少ないやつ)水4(選手6)
気温31℃ 晴れ
昨年よりは暑さがましだったが、それでも立っているだけで汗が吹き出るくらいには暑かった。
ウォータージャグに水2本分と氷1袋を入れて、そこから注ぐようにするのがすごくよかった。
新しいテントも組み立てやすくてよかった。
受付で欠場届を書いて、ゼッケンをもらった。
固定ゼッケンに名前を書いて、ゼッケンを貼ってからはいつも通りスタートと陣地に分かれてサポート。
前の組の人のフィニッシュ→次の組のスタートという感じにして分担した。
白馬は並び始めが早くて、20分前にはだいぶ列ができていた。
日傘と工具と氷嚢と、保冷バッグに入れた氷水ボトルをスタートに持って行くようにした。
入れ替わりの時に写真が取れなくて、良いシーンを何枚か逃してしまった、、😢
ピットには何も置かなかった。補給は許可されていたがやっている学校はどこもなかった。
りこちゃんと一緒に、ボトルとジャグとクーラーボックスを洗って直射日光で滅菌した。
普通に熱中症になり、吐き気を催した。
表彰式の写真を撮って終了。りんごジュースが美味しくて幸せだった。
2日目 氷4水4(選手8)
気温31℃ 曇り時々小雨
5時ごろゲリラ豪雨で、朝は路面が濡れていた。この時の気温は23℃
昨日と同じ分担でサポートした。
今回も補給は許可されていた。補給許可は例年1日前にコミュニケが発表されるので、一応たくさんボトルを用意しておいた。学連の流行りはストッキング氷嚢らしいが、慶應は排水溝ネットのままにした。
網目が細かいので冷たすぎず、首に入れておくのにちょうど良いらしいけれど、普通にストッキングって1足300円くらいして、1足のストッキングから2つの氷嚢しか作れないので、部費カツカツの弊部には向かないかもしれない。😢
サポート2人だったけど、スタート直前まで日傘を差して、氷水を全員に渡すことができて、重症な熱中症には誰もならなくてよかった。りこちゃんナイス連携ありがとう。
クラス2になるころには一応念の為万が一ひょっとすると補給が欲しくなりそうな暑さだったので、一応ピットに歩いて行ってみた。めっちゃ遠かった。用水路に落ちそうになりながら水かけボトル3本くらいだけ持っててくてく行ったけど、そういえば去年は機材も持ってもらいながら(?)ピットに西村さんを飛ばしてしまっていたことを思い出し、申し訳なくなった、すみませんでした、、
選手が喜んでいる姿を見ることができて、嬉しかったです。おめでとうございます。
暑い中皆様お疲れ様でした。役員もありがとうございました。
また明後日です。
コメント