一つ一つ書くと長いので、ダイジェスト方式で。
1日目、山梨からは運転。齋藤が積極的に指揮をとってくれた。自分は交代しつつタイム読みをした。ちょっと早く読んだかなと思ったシーンがうまく行っていたりした。ラッキーで片付けないように。タイム読みをしても喉が痛くならない。耳鼻科の先生に感謝。
2日目、自分が指揮を取った。バンクの基礎を解説しながらタイムの取り方などを教えた。ただ安全面はもっと指導できたかと。ビデオのアップを磯野が積極的にやってくれて嬉しかった。タイトルの付け方、タイムの書き方などをもっと細かく教えたい。また今度の機会に。
3日目、最後のトラックだった。他のマネージャーと協力しながら進めつつ、自分もホルダーとして参加しつつ。中大さんとのスプリントに行く時は、他のマネに声掛けしてタイムも取ってあるとなおよかったかと。人に期待していても何も始まらないし、それなら自分から声掛けしたほうがいい気がする。あとは一部の方の名前がわからなかったので、タイトルがちょっと手抜きになってしまった。
4日目、オフ 美ヶ原を歩いた。田舎育ちにとっては心地よい環境。クーパーニキたちがたくさんいた、イケオジ。トレイルランしたい。最近コンクリの上しか走ってないよおおお膝が痛い。
5日目、ロード初日。宿前周回 (氷7袋) 段取りがあまりわからずちょっと緊張気味だったが、立教さんのおかげで乗り越えられた。待機しつつボトルを渡したり。氷を自分が買いすぎてちょっと余ってしまった。気温と消費する補給の数を見定めて買い物をするのは難しい。前日の夜に茅野まで買いに行ってくれた長谷川、南山、磯野はありがとう。助かりました。夜には積み込みをした、一人でも何とかなったけど、やっぱり協力が大事。
6日目、ロード2日目。30km周回 (氷4袋) 立教のマネと下班を担当。最初みんなが速すぎて追いつけていないのかと思っていたら、道を間違えていたらしく、26km地点くらいの湧水のところに補給地点を展開。見た感じ別のところ (13km地点付近) にも良さげなところはいくつかあったので、来年の参考にしたい。ただ道はちょっと悪い。氷が解けないタイミングで補給を作ることに成功していたが、結局みんな補給のところで止まってくれたのでゆっくり作っていた。
7日目、最終日。ビーナス→宿前 (氷9kgくらい?慶應側の判断ではないので詳細はわからず) 最初は美ヶ原の頂上まで先行する予定だったが、途中から2班に着くことに。しかし前の車が行ってしまったので、霧ヶ峰あたりまで全班を見渡せる位置で伴走開始。伴走をやるのが初めてだったけれど意外とうまく行った。(そんなに長くやってないだけ?) ただやっぱり改善の余地しかない気がするので、来年もっとうまくできたら。このセリフを言えるのもインカレ含めてあと1回。
差し入れもありがとうございました。社会人10年目の20年後にハイエースを差し上げます。多分。
大和田もホルダーだったりビデオだったり協力してくれてありがとう。今度はもっと運転したい。前言撤回するかもしれないけれど。
p.s. 良くも悪くも自分はタイプ6。最近色々なことに忙殺されている。こういう気持ちを周りに吐きだすのは良いことじゃないからこそ、悩ましい。
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