タトゥー掘った後って、やっぱりデザイン変えたいなとかならないんですかね。まあ、レーザーで消して新しいの掘るとかは聞いたことあるけど。
ハイキューは、アニメで放映されている分しか見れてないです。なんかマジックペンで書けそうなデザインだなと思ってしまいましたね。
インカレに向けた自分のお気持ちとしておきます。何も知らない人からすると超絶捻くれ者にしか見えない気がする。
8/19(月)
久々に寝坊。たぶん、体内時計がまだ追いついていない。寝坊といっても20分くらいだし、6:00前には起きてるんですけどね。
大山周回。例の3:30登って、3分下るコース。
次の日はL2くらいで、コンディショニング目的で淡々と走るつもりで、この日が最後のメニュー。久しくやっていない?ある意味本当のVO2領域を刺激する目的。2分だと、パワー的に無酸素扱いになってしまう。ちなみに、この日のデータも無酸素扱いだった。VO2とは。
チップはボリューム的には少なかったし、もがき系統のメニューやってないので、慢性的な疲労はそこそこ抜けてきた気がするが、まだ若干残っていた。疲労残したくないので、インターバルをやる事にした。条件は、足を100%追い込まないこと。ゴール前はダンシングで酸欠寸前まで追い込むみたいなのやると、マジで疲労抜けなくなりそうだから、追い込むけど追い込まない。
メニューとしては、5本。完遂だけど未完遂。
3:33、3:33、3:36、3:37、3:29
366、363、354、355、372
手元タイムが冬から進歩してなくて少し萎えて帰ったら、ストラバの区間では10sくらいずつ早くなっていたし、地味にランクインもしていた。どうやら、今までの区間よりもだいぶ手前から手元時計をスタートさせていたっぽい。ガチで1本だけアタックしたら、神奈川の歴代有力クライマーさんたちよりも早いタイム出せそうな気がする。
3本目終わってオーバーヒートした。3本目と4本目の間だけレスト10分の甘え発動。冬はあまり気にならなかったが、このコースはよくよく考えると遮蔽物がなくて、登りも下りも永遠に日光にさらされている。時間帯は早かったが、日差しは普通に強くて、下りで心臓のクールダウンが間に合わなかった。たるみは適度に日陰があって、地味に優秀であることを知ってしまった。
レシオ的に6倍も出てないけど、6%ちょいの坂でAve27km/h。実はもっと出ていたりするのだろうか?
8/20(火)
外行こうと思っていたら、朝まで雨が降っていた。予定よりも時間が少々短くなってしまうが、ローラーで代替する事にした。さほど重大な問題ではない。
前日に食事とリカバリーソックスと低周波治療器と昼寝などなどを総動員したおかげで、この日は筋肉の疲れ的な部分は前日よりもむしろ取れているようにすら感じた。
ローラーは2h。Ave200wジャスト。
足には力がみなぎっていて、主観的にそこまで頑張らずに出力を維持できた。ただ、心拍数がかなり高くて、平均で150近かった。メーター見なければそこまで気にならないレベルだけど、なんとなく自分でも脈拍が速いのは感じていた。
暑すぎて、汗がやばい。今回もレーパン、ソックス、シューズの順に汗を吸わなくなっていって、大洪水が起きた。
ひとまず、練習という練習は終了。コンディションは上がっているが、どこまで勝負できるかは不明。インカレ前1ヶ月以内にトラックレースが欲しかったというのが正直な感想だが、それは他の選手も同じだろう。結果も追い求めるが、自分が納得できるレースがしたい。
コメント