マネージャー陣の中で、一人だけ無職だったので参戦。無職が初めて役に立った瞬間。
ロード練で助手席に乗るのはかなり久しぶりな気がした。自分が部活にいる意義を探している時に、少人数のサポートが帯同する練習に行けるのはいいこと。代わりは効いてしまうけど。
100km、1500upくらい。水12L、スポドリ6L、氷4.5kgでちょうどスポドリは売り切れ。氷は1.5kgくらい余って、水は2本余った。
明らかに水を渡すタイミングがわかっているトラックの練習とは全然異なり、自分で選手の様子をチェックしながら準備をしないといけないのがシビア。川野さんが適切な指示を出してくださったので助かった。部車は真ん中が広いので、そこにボトルを並べて、足元にペットボトルと氷を置いて準備していた。クーラーボックスを前方の席に立てかけるようにして置いておくと、助手席からでも手が届きやすくて快適。
これを一人で行うとしたらどうだろう。自分で運転して、停められるところを開拓して、ボトルを即用意して、、と考えるとかなり厳しいことになりそう。それがわかったのも収穫。
p.s. 夏はスプロケとチェーン交換、BBのグリスアップはしたい。ワイヤーを自分で交換できればコンポを載せ替えたい。(長らく自分でやってなくて自信ない)
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