12/7(日)
ローラー2h
ちょっとメニューとかレースとかで高強度が続いているので、カロリー消費の2h。
sstとかもやらず、回転数にもそこまで縛りをつけずに本当に淡々と。体重がヘヴィーになっているので、足はだいぶお疲れだけどアベレージは200w超えるくらいだった。
常用回転数なるものが上がってきているのか、何も意識せずに走ってる時の回転数が1,2ヶ月前よりも高めなことに途中で気がついた。
私の強みである重ギアをゴリゴリ回す能力が失われなければok
12/8(月)
今週の予定とか身体のコンディションと色々すり合わせを行い、この日は自転車に乗らずに足のウエイトのみ。次の日をリカバリーにして、水木は久々にまとまった時間が取れそうなのでシャバの空気でも吸いに行こうかと思っている。
というわけでウエイト
・スクラワット
20,40,60,80*10、90*5(アップ)
90*10*3
六大学でいただいたジャパンのジャージを身につけ、圧倒的な兵(ツワモノ)オーラを出しながらジムへ。
鏡の横を陣取ったのだが、アップで鏡見たら、自分の主観よりも腰が落ちてないことに気がついた。気づいてはいたけど、鏡で見ると腰が落ちてないのが思ったよりも気になってしまい、前回よりも重量落としてフォームに気を使う事に。
しっかり下げた。まだ下がるけど、これでも効いた。重量あげずに効くので肩とかには優しい。
少し疑問に思ったのだけど、腰を落とし切るのって競技特性的にどうなのだろうか?自転車のペダルの可動域的に、足の角度が90度よりも深くなることって基本的にない気がするので、それなら腰を落とし切らずに高重量扱う方が良いのでは?と思ってしまった。
ケガとかのリスク高まりそうだけど。
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