12/30(月)
帰省前のウエイト
帰省中はウエイトできなくなるので。全身やりたかったけど、例の肩甲骨周りのやつの調子が思わしくなくて、ローイングはもちろんだけど、ベンチもキツそうだった。足だけやっておいた。
・スクワット
20,40,60,80*10、90*5(アップ)
95*10
100*10*2
一旦95kgをやってみてどうするか決めることに。これ以上下げると膝に負担がかかるな、くらいのところまで下ろせるようになったので(水平ではない)、今年ラストなので100kgにトライすることに。やはりまだ少し重かったけど、過去に一度やった時よりは、主観的強度がだいぶ下がった。メニューとして扱っても良いかなくらいの重量にはなっているようだ。
たぶん、ちゃんと水平以下くらいまで腰落としてメニューやるとなると80kgくらいが今の限度な気がする。
12/31(火)
前日のウエイトも練習カウントするなら練習day4。
利根川沿いを淡々と3.5h踏んできた。30minに一回のペースで5sのスプリントを入れた。合計7本もがいたはず。
ここ数日にしては暖かくて、出発時間も当社比では遅めだったので、最初の方から割と身体は動いてくれた。
最初の1本は肩甲骨の調子見ながら走って、残りからはしっかり目にもがいた。
結局、本数重ねるごとに耐えられるレベルではあるけど、違和感はでてきた。一体これはなんなのでしょう?
ギアを重めに設定してもがいたので、パワーはあまり出ず。最後だけ少し軽めにもがいたら1180出た。持続的なトルクは多分強いけど、瞬間的なトルクが弱いのかも。
行きは無風?帰りは斜め向かい風。風に抗い、ずっと身体を傾けながら踏ん張るから、腰が痛くなった。
2週間前と同様。工事区間が多くてこの日も利根川沿いにしては渋めのライド。でも、神奈川でライドするよりは遥かにマシや…。
今日も無事に帰ってきた。
大晦日に書くブログということで簡単に今年の振り返り。
今年は目にみえる成績が出た一年だったと思う。特に選手権系の大会で成績が出たのは良かった。実は密かなモチベーションにしていた国体でも、ようやく入賞ができて良かった。ただ、納会でも話したように肝心のインカレで空回りしてしまい、成績を持ち帰ることができなかったのは中々に心残りであった。
来年は、チャンピオンジャージを持ち帰りたい。この大会でゲットしたい、という強い要望はないけれど、個人的に実現可能性を一番感じているのは個人トラック。
来年こそカッコいいスプリントができる選手になります。口だけ達者な人間にならないように生きたいです。
ps.山田先輩は、引退ブログを本日中に公開すると公言しておりました。皆様にフライングで周知しておきます。
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