積み込み
金曜日行けないので木曜日のうちにマネージャーで必要なものだけ積もうと思って部室に行ったら積み込み木曜になってたみたいでみんないたのでちょっと積み込みできた。
スケッチブック、ホワイトボード、マーカー、マジック、水とスポドリ、救急セットなどなどを積んだ。テントも持って行った。赤いゴロゴロは持っていかなかったけど必要なかった。
4/26
6:30矢野口出発10:30到着目標。
飯山は16℃くらいだったけど日差しがあって意外と暑かった。
12:00から受付で、急いでゼッケンを貼ってTTの送り出しをした。珍しく、バイクチェックしたら戻って来られなかった。
2Lのペットボトルと工具とマーカー類とティッシュとカメラを持って行った。サポートが1人だったので、長く陣地を空ける前にその旨を伝えて必要なことをやっておけるようにした。
この日はTTの後が安全講習で、特に仕事も多くなく終了。部車に荷物を積み込んで、暇になってからはカメラから写真を取り込んだりインスタ凝ってみたりした。
安全講習くらいから、風が強くなって寒かった。
楽しみにしていた宿のおそばがとても美味しかった。
4/27
6:30宿出発、7:00過ぎに到着。
宿には雪が残っていて、朝は3℃で寒すぎて絶望し、ヒートテックにニット着てスウェット着てパーカーきてジャージ着てギリ耐えていたが、昼は21℃くらいまで上がって暑かった。
いつも通りゼッケンを貼ってから代輪の確認、荷物持って出走の見送り。
スタートリストが出たのが1日目の夜で、印刷ができなかった。ポイント伝達を1人でしなければいけなかったので大学名とゼッケン番号は紙で持っておきたく、陣地着いてからスケッチブックに全部書き写していたら、審判寺田が印刷版をくれました、、ありがとうございます、、
C3-1で、サングラス壊れたのを髙島のジェスチャーで理解した時点で出走3分前で、秋田に電話かけたら出てくれて、ダッシュしてくれました本当にありがとうございます、、
ずっと地味に不安だった1人でポイント伝達をしなければいけないC3の時間になった。
ずっとスケッチブックでやろうと考えて準備していたけれど、よく日光に照らして見てみたら紙が結構裏移りして数字があまり見えなくて、相談してホワイトボードでC3-1はとりあえずやってみることにした。結構よかったみたいなのでC1までそれで続行した。
1周2分足らずで回ってきて、伝達場所もゴール過ぎてしばらくしてからのところだった。C3は毎周ポイント周回だったので、ボードで伝えられる情報は1周回前の情報だと事前に伝えておいた。
寺田のおかげでミスなく伝達できた。あと1点獲って、着順獲って、も言えたけど伝わっていたかはわからない。聞こえてはいたようでよかった。
カメラのチャンスはポイント周回の始まる4周とゴールだったので頑張った。全員をカメラに収められて一安心。
C1は2周に1回のポイント周回だったのでポイント周回の次回ってきた時に最新情報を伝えられる感じだった。スケッチブックにスタートリストを貼り付けて、正の字でカウントしていった。髙橋に手伝ってもらった。ありがとう。
途中からもう決まった逃げの人の得点を数えるのはやめて、3ポイントで同率2位で並んでいた秋田含む3人のゼッケン番号等の情報をずっとボードに書いていた。
逃げ1人と3人、3ポイント3人は伝わっていたようだが、3ポイントの人がどこにいるのかを聞かれたので、次の周回で伝えた。あの大きな集団だときっとゼッケン番号が分かっても探しきれないので、3ポイントの人はどっちもプロトンにいると最初からわかりやすく言葉で伝えておくべきだったと反省した。
もうかなりのタイム差をつけて逃げていた人が1人いて、どう頑張っても表彰台に絡んでいけない第2集団は途中から諦めムードが漂っていたのがわかったけど、プロトンにいた3人はプロトンの中で2~4位争いをしていることがわかっていなかったかもしれない。他大学の人たちが私のボードを見てチームの情報を得て、チームプレイをしているのをどうしようもできない気持ちで見ていた。後から考えたらもう少しどうにかなった気がして申し訳ありません。
立教さんのボードがすごくよくて、作ってみたい。
全学クリテもサポート人数的にこんな感じの伝達になりそうなので、今回とても勉強になった。
審判、運転ありがとうございました。お疲れ様でした。
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