ポイント撮ってたら目が回った。
サポートの内容、主にけっぱの交換等はかなり今回は任せてしまった部分が大きい。去年のインカレみたいに自分も積極的に携わるべきだったと思うし、ラストの大会ではそうする。PRではビデオを撮っている時に、先頭集団や全体をバランスよく取る必要があったが、何をうつしたいのかがわかるように小声で戦況を喋っていた。
全体的にサポートは普段通り進んでいったため、来月振り返るためのタイム読み関連について書いておく。
・TPでiPadを使うべきかは考えておく必要がある
聞こえていればそれで良いのだが、自分がストップウォッチに慣れすぎているので、今からタブレットに変えるのが本当に最適なのか考えてしまう。周回数を本番誰かが読んでくれるのであればiPadでもいけるのだが、両方読むとなるとどうしてもストップウォッチの方がやりやすい。聞こえるように動きつつ読むとか、姿勢等を調整しているので、そのままでもよければそうお願いしたいところ。
・240m線の少し奥でタイムをとる
線はどうあがいても見えないので、このように取るしかない。毎回取る前はこれでいいのかなとか悩むが、結局これしかない。
・止まったままタイムを読まない
自分が思うことなので他人もこうするべき、といった考えではないです。
声は部内で1番でかい自信があるので、本番も今回みたいに読むだけではある。あと1ヶ月弱、頑張りましょう。
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