積み込みはいつものロードセットと、補給が許可されるかもなので一応ボトルと、氷水ボトルを入れてスタート前に渡せるように赤い小さい保冷袋2つと、氷嚢をスタート地点に持っていくための2リットルくらいのジャグを2つ積んだ。
day1
氷7袋、共用水3本、コーラ1本、共用ポカリ1本(選手10人)→氷半袋残し(←4年目にして数が上手く行って嬉しい)
塩分チャージを持って行った。
4:40日吉発、5:25登戸発で9:20くらいに近くのコンビニ着。
部車の方々に氷をお願いしてスポドリ等だけ買った。
試走の時間が明記されていなくてよくわからなかったが、とりあえず貼れる人のゼッケンを貼ってプレートつけてもらって試走に行ってもらった。10分前くらいでコースクリアになった。
クラス3a,b→クラス3c,d→クラス2a→クラス2bの感じであおいちゃんと交代してスタート地点に行くことにした。
去年は入れ替えを1組ずつやったせいで六川さんのフィニッシュシーンを撮り逃したので今回は2組ずつにして最後まで撮れるように頑張ることにした。
テンポレースで誰が獲ったかはさすがにわかるだろうということで、伝達は基本なしになった。
ピットは1のみで代輪を1セット置いた。
スタート前の水かけ用ボトルを小さいバッグに入れて氷嚢セットをそれぞれ持ち、工具袋だけ交代する時に渡した。
スタート前は日傘をさせるけどコース脇で日傘を差したらダメな雰囲気だったので暑かった。カメラと応援をして、選手がスタート地点に並び始めるくらいでスタートに間に合うように動いた。
今年はテントを置いて帰れなかった。
day2
氷4袋+500g2袋+板氷2袋、コーラ1本、共用水4本→板氷1袋余り
前日より暑そうなので氷を8袋にして水も1本多く買おうということになったが、後発コンビニが売り切れてたそうなので板氷を叩き割って使った。
結局クラス2,3とも時間が短くなって補給も許可された。
前日より暑くて日差しもきつかったのでアップ中に傘を差したり氷を渡したりしていた。誰かが熱中症になったらあの時水勧めとけばよかったとか氷いるか聞いとけば良かったとか後になって思うけど、アップの邪魔になりそうでたまに躊躇して、その迷いがあった時に限って熱中症を出してしまう(気がする)ので適度に選手の邪魔にならない程度に迷わないようにしたい。
あとはその人ごとの好みによって全然違いそうだけど、かけ水用のボトルはキンキンの氷水にしてしまうとそれだけで心拍がぶち上がりそうだなと思った。冷たくて気持ちいいという人もいたのでかけ水用を全部常温にするのはなかなか微妙+荷物が多すぎて1人では無理かもしれない。
その他は前日とほぼ同じサポート体制。相変わらず吉川の方がカメラ上手だけど写真は全員分撮れた。
某大のベストをスタート前に預かった時に見た感じ冷却剤を3つくらいベストに入れる形のやつで、それを持っている人が多かった。宿に冷凍庫はないし特に2日目とかどうやって全員分の冷却剤を凍らせているのか謎、、
宿がヒーリングすぎて素晴らしかった。
暑い中立哨ありがとうございました。運転もありがとうございます。
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