つなぎ区間と蓼科

8月14日

高尾まで withよしかわ、翔英

L2上限で。

割と暑さにも耐えられた。

途中もがいて1053w。風邪明けからいまいち戻ってこない。

8/15

パイオニアwith翔英

テンポやろうとなったが、想像以上にしっかり暑く、全然踏めず。川沿いより暑かった。

流石に調子が悪いからというだけで帰るには足りなかったので、よしかわを連れてサイで2hくらい乗って帰った。

こういう調子悪い日でもしっかり乗ったのは偉い。

8/17

蓼科day1

いつものバンクからの自走帰宅。

扉峠は最初テンポくらいで、ちょっとずつ上げていこうかなと思ったらかなり序盤でパンク。

色々手間取ってたら3分くらいかかってそこからは単走だったが、代輪のけっぱが速すぎて飛んだ。先頭に追いついてからはよしかわを引きずり回して登りきった。

つなぎ区間はL2くらいで。1年生が丁度いい感じで苦しんでいたのでまあ良いかな。

その後宿前3周したが、2周目の英俊上げがしんどかった。高地に慣れていない感があっていまいち踏みづらくてきつかったのもあったかも。

8/18

day2

美ヶ原往復

この日も1年生の引率したが、昨日ブイブイしすぎたのか、ものすごく調子が悪かった。途中の10分くらいの坂で4倍くらいでオールアウトレベルできついし、美ヶ原では英俊に2分でちぎれた。

帰りもお腹痛くなるし、200w以上で踏むと乳酸がドバっと出て踏めなくなる感覚。かなり悲しくなった。

8/19

昨日の不調を引きずるように体が重かったが、吉川が気持ち次第ですと言っていて気持ちが切り替わった。

宿前4周と雨境

1周目は1年生がついてこれる強度で。残りは上げ。

調子の加減がわからなかったので、下から少しずつ上げていく感じで。

風邪明けだったらかなりベストに近いパワーが出たのでよし。

最後の周は黒のジャージが追っかけてきたのでなんか吉川粘り強いなと思ったら長谷川だった。ギリギリ逃げ切り。負けるわけにはいかんのじゃい

雨境ttはsstで。吉川と赤羽がついてきたので頑張れた。20分過ぎで赤羽がドロップし、そこくらいから調子の良さを感じたのでじんわり上げた。吉川が最後まくってきたが、しっかり捲って意地を見せられた。よい。

52分くらいでフィニッシュ。きつかったが、調子悪くてきついより全然いい。雨境先輩たちの記録も漁ってみたが、大前さんがとんでもないパワーで登ってて格の違いを感じた。

サポートありがとうございました!

最近の記事

コメント

この記事へのコメントはありません。

CAPTCHA


アーカイブ

月を選択

最近の記事

  1. すいーとすぽっと♡

  2. 1/31 15ダッシュ-45L1

  3. Everybody clap your hands

  4. それでも!!!!

PAGE TOP