11 鴨川day0 試走
この日はまだ地獄が始まることを知らなかった。”これ4周走るのか〜“とか思ってた。
12 鴨川day1 国体x5
2周目坂あげ+5周目レース走
周回は坂で抑えて平坦で先頭が踏む。レース走も果敢にチャレンジした。慶應はあんまりレース走しないなと思ったけど、多分全体練でレース走ついていけてないだけ。もっと経験増やしたい。
13 鴨川day2 国体x6 +レース走
レース走は最後足が足りなかった。周回からもっと上手く走ってる人は足があって、もがくときまで残ってる。
何度も死んでいるのにコンビニで蘇生させられて走り続けてるようで体に悪そうだった。コーラやパラチノースで砂糖を摂りまくった。
14 鴨川day3 フラワー+グリーン+国体x4dnf
疲労が限界でdnf。
15 オフ
16
リカバリー30分ぐらい。
17 川崎バンク
周回練
どっかり座りすぎていて内転筋だけで踏む感じになってしまった。
F1200x2
30.6s/周狙い。一本目3周目が目標達成できず。2本目全て30s切ったが、感覚として3周目にガチャ踏みになってた。ポイントとしてとにかく1.肩をリラックス意識(→パッド位置調節の問題かも) 2.サドルの先に座ることで体幹で踏む(→慶應ユニフォームのパッドのグリップ力でもっとやりやすくなるかも)。
WD
体の使い方として力のベクトルが完全に違う。たとえ4kmのスタンでも、理想的なスタンを手の抜いたものにしたい(全く違うフォームではないということ)。川野さんのスタンを参考にして、胴体を水平に動かすように体重移動する。それをするためにはカウントダウンの1の時点で肩を低くして、水平に動けるための準備が必要。構えの時点で腕で突っ張っていてはスタンも腕を突っ張ることしかできないように思える。
帰り自走。
18
1hベース。180wくらい。
19
平坦2分x7
バンク練で1‘30“の時点でフォームが崩れることがわかったので、2’保てるようの練習。VO2の練習を兼ねて行ったが、そのせいでフォーム保持とVO2向上もいまいちになってしまった。数値が下がってくるとダンシングしてしまった。どっちかに振った練習をしなきゃいけない。
平坦の踏み方を持続させる練習は普通のフォームと違ってSFRとかがやりにくいから難しい。どうしてもある程度の値で踏んでないと再現できない部分があるように思える。
合計でボリュームも稼げて、帰りのスプリントも値上がってて嬉しい。
20 全体練 樽 ftpx3+レース走
ftpはけっこうきつかったけどついていった。今まで通りと言えば今まで通り。レース走は最初から筋肉がダメでもはや参加していない。4本目まで足をもたせるのもそうだけど、10分の絶対値をもうすこし上げないとそもそも練習で戦えない。エンデュランスの日に樽一本全力みたいな日を作って天井を上げてもいいなと思う。300w±10wでリピート厳しいようじゃ当然TTTとかで40分300wは無理。まず5倍で登れるようにしよう。
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