六大学
はじめての対人レース、結果というより落車しないさせないことに重きをおいた。最初手が滑ってしまい、最悪なスタート。そっからもペースアップにはなんとか食らいつけたものの息が切れ切れでローテに入れず、徐々に差が広まった。結果は落車の影響で2位だったものの、DNFしなかった賞だと思っているので反省する。普段アップとしか思ってなかった周回連の大切さを知ったレースだった。
trs1kmとクラス3ポイントレース
どっちもキモい走りをしてしまい現在猛省中。
まず1kmひどいタイムを出した原因は主にこの3つだと考えておる
①不慣れなdh
自分の使っていたdhが規則に触れるのではないかという指摘を受け、急遽前々日に変えた。時間を捻出して色々調整した甲斐もむなしく、腕の踏ん張りが利かなかった。
②初めてのけっぱ
今回けっぱ使わせていただいたが、あまり使う機会が無かったため使い勝手が分からなかった。今度から練習の時、少しずつ使わせていただきます。
③250バンクが苦手
1100mタイムトライアルになってしまった。250の1kmはほかのバンクの時と比べて膨らんでしまうため、400や250バンクと比べて、練習時のタイムも良くない。慣れるしかないかも
④練習不足
乗り込みが足りてなかった。距離を乗るかわりに高強度メニューをこなすようにしたが距離も追求しないとだめなのかもしれない。
⑤チキンレッグ
上半身の筋肉に対して下半身が弱すぎる
ポイントレース
1kmの回復が追いつかず、すぐに息が上がり、リタイア。ポイントレースが怖いというより乳酸処理能力が低く散ったイメージ。ポイントレースで自分が走ってるイメージはついたが、余裕がないと落車の原因になり、思い切ったことができないため脚力、心拍をつけ余裕を持ってこなせるようになる。
新しいピストにかえるためしばらくポジションぎめに時間を費やすことになるがしっかりと練習して早くb基準とる。③は改善に時間がかかりそうなので400または333バンクでとりたい。
サポートありがとうございました。余裕もって準備できるように気を付けます
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