4kmTP 53-14
4.33.390
1走阿部
2走長谷川
3走南山
4走秋田
最初1.5いき、二巡目は引き切って離脱の予定だった。ココ最近の疲労が抜けて、かなりコンディションとしてはいいように感じた。試走の際はギアが軽く感じられた。
スタンとしては良かったと思うが、まず上がり方が下手くそだった。早く交代したいという気持ちがはやって、コーナーかなり手前で上がってしまった。もうすこし奥まで行ってからギュイーンと上がって勾配を利用することで、速度が乗って脚を止めて合流みたいな感じが理想。
そして車間が詰まらなかった。原因としては2つあり、交代後の速度が乗っていなかったこと、そして慣れていなくて詰めるのが怖かったこと。
車間が詰まらず、ほぼ1車身あき、1kmTTをしているみたいで無酸素のきついところに突っ込んでしまった。
南山から秋田に変わったところで、置いていかれてしまい、ジリジリ開けられたのでコーナーで上に上がって終了。情けない結果だった。
TP1回目にしてかなり走れていた長谷川のおかげで超絶大崩壊には至らなかったが、それでも自分のせいで崩壊してしまったのが悔しい。
早慶戦までにあと一回しか機会はないが、自分が2巡目まで耐えて半周でも引ききることができれば、かなりいいタイムが狙えると思う。集中。
1kmTT 54-15
1.12.686
これほど楽しみだった1kmTTはなかったと思うほど、前日から気合入っていた。シングルを狙ったギア設定。
スタンの3歩目ぐらいまでは、少し遅いかなと思った。そこからの加速で、かなり脚の重さを感じてしまい、3コーナーに入るまでに加速しきれなかった。そこからは地獄で耐えるだけだった。
タイムが出なかった理由としては、ダンシングで加速しきれなかったことにあると思う。しかし、1周250mという特性からも、ダンシングで加速し切るのは不可能であり、ギアの選択が間違っていたような気もする。前一枚落としでも良かったかも。
一方で、ダンシングで加速しきれないから駄目だったのだから、シッティングが弱すぎるという点が課題として挙げられる。
高パワー系のメニューはダンシングで行ってしまう傾向があり、そのほうがパワーが出るため、やった気になってしまっていた。来週はシッティングでのメニューを行うことにする。
パワマで出せるパワーが上がってきていて強くなった気がしていたが、全然強くなっていなかった。ポイントレースとか見ていて、シッティングでの高出力が弱い。へなへなしているというか、身体の芯を固定できている安定したペダリングができていないので、コアな部分からパワーを絞り出すことができるようにならないといけない。
TSP 52-15
51.024
1走阿部
2走健三
3走南山
スタン1周で20.6くらいだった。
これを19秒台にまずは持っていくことが必要だろう。
詳細なのが13.131-7.796
返しのタイムは48秒台をだしていたチームコンマ1秒差だったので悪くないかもしれない。ただ最初の125mが1秒近く遅い。これを12秒台にして、返しのタイムをよりはやくするのがいいだろう。
まずは館山で乗り込む
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