喝(勝)

6/2(月)

上半身ウエイト

・ローイング

20,30,40*10(アップ)

45*10

47.5*10*3

45kgだと背中が浮いてる感が少なくなってきた。47.5kgだと一気に背中が浮いてしまう。ここに壁がある。

・ベンチ

20,30,40*10、50,55*5(アップ)

60*8*2

60*6

だんだん戻ってきたよ。

前日にサザエさんシンドロームになるまでも無かった1日だった。世の中そういうもの。逆にノッてる時に足元掬われるもの。

6/3(火)

雨なので朝練中止。なんか昨日から目眩気味。今日も午後はなんとも無かったけど朝起きてから1~2hくらい目眩してた。低気圧とか関係あるのだろうか?

朝練の代わりにローラー2h。

3min-3min*7

今回は趣向を少し変えてみた。1,3本目は普通にガシガシ踏んだけど、2本目と4~7本目は100rpmキープするイメージで。スマートトレーナーは高回転が気持ち良く踏めないのでいつもガシガシ踏んでたけど、少しでもトラックのパシュート種目に適応させるために試しでやってみた。結論としては外練でメニューやる時は、場所が山=回転数低めになるので、こういう練習入れるのはアリだなと。

347、331、328、327、323、319、333

ローラーだとこんなもの。前々日のダメージで全然パワー出ない。メニュー始める前から左足の太ももがピキった。

回転数上げて気がついてことは、トルクかけて走っている時よりも心拍数が5~10bpmくらい高かったこと。当たり前っちゃ当たり前かもだけど、心臓が辛くなってきて後半に失速みたいなパターンが散見されたので、やはり回転力がないのかもしれない。残り1minの耐え方がまさにIPの残り1kmみたいになってた。

絶対的なパワーもまだ上げる必要あるけど、既存のフィジカルレベルでも回転数に身体が順応するだけIPはタイムアップが見込める気がする。でも時間はない。

身体が痩せ細ってきた。去年の基準だとボチボチ多めに食べてるんだけど、筋肉増えて基礎代謝が大幅に上がってる説ある。

あとは筋肉の回復が追いついていない説ある。逆に筋トレとかしてるせいで。本日はこのあと足のウエイトでもやろうかと思ってたけど、膝の調子も微妙だし筋肉の修復もできてなさげなので見送り。今週は足はウエイトやらずにレースに臨む。

去年の国際トラックは集団の密度とか横の動きがとても怖かったイメージなんだけど、ジャパトラを観戦して去年の国際トラックのレースを改めて見てみると密度がスカスカでびっくり。走ってる最中は周りを囲まれてるような記憶しか無かったんだけど…。つまりはジャパトラのエリミネーションとかは走ってる側からしたらすごい密度で走ってるのだろう。

自分はまだまだ隙間に入っていけるらしい。ついでにジャパトラ走ってる選手たちはスプリンターレーンでコーナー回っている時に前走車の内側に車輪差し込んでてすごいなと思った。自分が思ってるいる以上にまだインを突けるのだろう。国際トラックで危なくない程度に挑戦したいかも。自分が外バンク得意で室内バンクが苦手な一番の理由なので、ここが克服できれば成績が一気に上がると思う。

国際トラックに限らず、インカレとかもあるので戦術はレース見てインプットし続けている。あとはレースでビビらずに位置取りして走れるかどうかに掛かってる。これで予選落ちしたら笑えない。国体予選も兼ねている。予選落ちしたら全学トラックでの引退も考える。当番校大会ソロ出場のプレッシャー。

目標はチャンピオンジャージもらうことです。

ps.4年生としてのお仕事が想像と違う。

秋田圭佑

秋田圭佑

現状維持は衰退

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