9/14くらいから体調が怪しく、そこから1週間ほど喉の痛みと、鼻が不快だった。結局練習スタートは18から。原因はなんとなく分かる。
18 飯能へ
山伏の麓まで、信号が少なくなってきたあたりからテンポ下限を維持した。暑さで集中力が続かなくてタラタラ走った時間も多く、練習したけど練習になってない。目的は病み上がりの体を無理しない程度に動かすだったのでおっけい
19 ローラー
まだメニューはできる感じじゃなかったので翌日の全体練に合わせる感じで1hほど。インカレロードで窮屈な姿勢を改善するために無理にハンドルを送っていて腰にダメージがあったので、ハンドルをしゃくって体感に力を入れれるポジションを見つけた。その分ハンドルは近いので体感に力を入れれないと肩周りが窮屈になるポジションへ。
l2で回しただけ
20 TRM
山崎ロード班長のデビュー作。
ftp✖️3,レース走
ftpは270-280くらい。オフ明け、体調が万全じゃないのになぜか余裕を持って合わされて、希望が持てた。インカレロード前に登って数値を確認しておけば良かった。どれくらい落ちたかわからない。
表は緩斜面抑えめで橋あたりから300wで。吉川が強い引きでパワーがftpでまとまった感。
レース走は先頭で入って5.5倍くらいで踏んでそのペースで進んだが、吉川のアタックで山崎と吉村が反応。長谷川の番手だったので追わずに付いてた。追走のペースは引ける強度ではなかったので9割長谷川が引いており、吉川、山崎をパス。その後長谷川のアタックがあったので車間は開いたがじわじわ詰めて、最後に長谷川吉村を捲った僕は野中にまくられた。
だいぶ序盤にキツくなったが、体幹を使って踏む、ダンシングで分散させて最後まで待たせられた点は良かった。300w-320wの長ぶみが足りてないのが課題。
21 雛
先頭4倍を限度に。テンポ下限から上限を刺激できた。物足りなかったのでトンネルまでの3分を踏んでおいた。
逆に4倍が限度なのでそのパワーだとパワー不足で登りにくい勾配が足に来てキツかった。全国規模の大会で走れるようにするには先頭4.5-5倍が必要な気がする。
岩月がしっかりついてきて、引けていたのに加え、フォームを維持したまま余裕を持って登っていたので良かった。継続して練習しているやつは強い。自分も後1年絶対途切れさせない。
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