練習報告

ほぼオフ / 体幹ちょこっと

思ったよりも疲労感は少ない。今日は元々オフのつもりだったので、自転車には乗らずに主に学業面の用事を片付ける。

夜になって、なんとなく最近良いリズムで練習できているのに、今日まったく練習しないのはなんだか勿体無い気がしてきて体幹トレーニングだけちょこっとやった。

コア1分をレスト1分で3本。脚にはあまり疲労感はなかったが、体幹の筋肉にはばっちり疲労が残っていて普段の数倍キツい。5本の予定だったけど、3本目でギブアップしておしまい。

なんとなく出し切った気がして練習した気になり、気持ちよく1日が終了。明日も頑張ろう。


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コメント

    • 大橋
    • 2012.06.20

    SECRET: 0
    PASS:
    村上ならもうやっているかとも思いますが、自分で明日は体が固まっているのだろう、、、と思うような、密度の濃い、高強度の、長時間の練習の後は、表面筋肉のみならず、体幹の(体の奥の)筋肉をほぐす、ストレッチ、ダウン運動を入れてみて!脚の、腰、肩、、、リズミカルでも、ゆっくりでも、体の末端ではなく、中心に近いところから大きく動かすことが味噌です。

    • むらかみ
    • 2012.06.20

    SECRET: 0
    PASS:
    実は、、、僕のストレッチはかなり適当です。。。
    表面筋肉を伸ばすだけの簡単なストレッチしかやっていませんでした。

    ストレッチについて何か教えて頂けたら幸いです。特に体幹のストレッチは初めて聞いたので興味があります。

    • 大橋
    • 2012.06.29

    SECRET: 0
    PASS:
    口で説明するのは難しいのですが、膝、肘を曲げるストレッチは、大腿部、上腕のの筋肉のストレッチですが、腰を中心に、肩を中心に行なう場合、できるだけ大きく、肩なら、肩甲骨が大きく動く様にして行なうことで、体幹の 体の奥の方にある筋肉をほぐすことができます。(ストレッチのみならず、軽い準備運動、整理運動 等の時にもです)
    例えば、腕を回す等して肩周りの筋肉をほぐしたい時、伸ばした腕をぐるぐる回していると、外から見えている筋肉だけが動きがちになるが、回す際にゆっくりと前側に腕がある時はできるだけ前に腕を持って行って肩甲骨が開くように、後ろ側にあるときは肩甲骨が閉じるよう、上にある時は肩をすくめているかの様に上げる・・・動かし方をして肩甲骨の奥から動かす様に意識する。
    脚を開脚して尻の筋肉をほぐす時は、その奥にある筋肉を意識して前後だけでなく左右にも脚を開いて前後、左右のみならず色んな方向に体を倒しこむことで
    腰の奥の方からほぐしを入れられる。ラジオ体操にあ体の旋回運動をもっと大きく、内転筋を伸ばしながら腰の奥の方の部分から動かす・・・と言った意識でやります。

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