科学と根性の狭間で踊ろう。

1月12日
・自転車実地講習
前日の地元の同窓会は最後まで粘って、この日の高校の学年・クラス同窓会は行けなかった。悲しいけれど、その分神宮で舞います。舞うしかないです。復帰直後にバイクコントロールの練習をできた事はかなりよかった。

1月13日
アップ
・ウエイト
ベンチ60.5 65.2.3 毎回3回目で潰れ。
スクワット60.5 90.5 110.5 120.3 「130.2.3」PB
1回目は潰れちゃったけど、行けた。あげる事を優先させたため若干浅い。重量を上げていくことの大切さもあるため上げ優先。低い重量では、しっかり下げ切る。フォームは太郎のスナチャに乗ってた感じです。足がパンパン。
・パワマ
30-30.6 3.5kp
筋トレ後という言い訳が頭で流れて120回転を守れなかった自分に腹が立った。5回目、靴紐がペダルに絡んで危なかったので、次回からしっかりしまい込んで練習する。
・ウエイト
ミッドスナッチ
20.5.3
30.5.3
爆発力、瞬発力、全身連動性強化のため。これからしっかり取り組んでいきたい種目。股関節進展は自転車であまり使わない気がするが、出来ないのと使わないのは身体操作の面において分けて考えるべきかなと思った。
アームカール30.10
ラットプルダウン42.10 48.10
・パワま
Z2 30min

1月14日
・バンク練
アップ周回20回程で離脱
詰めすぎないように気をつけた。びびってたとも言える。
軽くおろし。
200ftt
12.7
12.8
1kmTT
1.22
乗ってない期間にハロンで0.5秒程タイムを縮められたのは、自分の練習方針を認めてあげる良い指針となった。1kmは足がパンパン過ぎてのっさりしてしまった。最後の追い込みのために取り組んだため、これはタイムどうこうよりやった事を褒める。タイムは酷すぎる。
筋力、心配、技術、全ての点で改善の余地が大きくあると感じた。着実に伸ばしていく。現時点の実力を測る良い練習になった。
自転車でキレを出す事がなかなか難しいなと感じた。
200はトップスピード乗せるまでスタンドしてもがく。
先輩達とも沢山話させてもらい嬉しかった。本当に半年以上存在消えてたから幸。

長谷川哲也

総合政策学部1年

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