day1
l2高速ローテからのitt
高速ローテは感覚を思い出しながらという感じ。感覚のメンテナンスになった。
ittは目標は12min台を出すことで、これまでの感じ320wほどで踏みきれれば出せるかなと思ったのでそれを目標にスタート。
往路を飛ばしぎみで入りすぎて折り返し地点でav330wオーバーになり、復路めっちゃ垂れた。うーん、という走りで終わった。
day2
国体×3
エンデュランス
雨で練習内容変更になった。少し寒く通常より時間の経過が遅く感じたが、集中して走ることができた。
day3 off
day4
国体しいたけmix×2からのレース走
初めのミックス周回はl2-l3で。レース走はまだとはいえ、インカレなどの長丁場レースのように集団が落ち着いた状況だと思って最初からレースの気持ちで走った。捉え方によって練習効率もスキルにも差がつくと思うので目的意識を持つことが大事だと思う。この日は3時間エンデュランスからのレース走ではあったが、自分は4時間レース走という感じで走った。必ずしもレース中は常に高強度が続いてキツイだけということではないし。もちろん展開、レベル感やレースによるが。まあ普通にぼーっとしながらエンデュランスしても暇だしね。
学部対抗レース走。
結果からいうと個人、学部対抗どちらも優勝できた。高島と英俊に感謝。
システムは神宮同様チーム内上位2名の順位の合計。今回は自分の1位と高島の5位で合計6点。
法学部6点、経済7点、理工8点の接戦だった。
レース展開は終始コースの要所要所でアタックが発生し、徐々に人数が減って言った感じ。
自分は全部の逃げにチェックはいって抑えるつもりで走ったが、結果ほぼ自分が打つ感じになった。
初回のアタックはつかまり、無駄打ちになったが、ダムでかなり絞れて6人。経済、法、理工の2人ずつ。頭使いながら走った。最後は白石峠で長谷川がアタックしたことで吉村と長谷川と俺の3人になった。そのままスプリントになり一着。レース走終盤にしてはほぼサラ脚ベスト同様のパワーを出せた。
this is fatigue resistance
day 5
国体4周
先頭l3ほど。
ラスト1.5周くらいから全引き開始。1hベストなど更新。
非常にきつかったが耐えた。57min 280wほど。
day6 off
day7
平坦ショートインタバ+高速ローテ
30-15 40-20 交互を2セット。
400wちょいでそろえる感じで。
高速ローテは左車列と右車列で速度差がありつきなおしで脚つかってしまった感じ。
ローテ後踏みやめるというより後退するときも踏みながら回るということを意識してほしい。
これにて終了。
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