試合結果

TRS3戦@松本バンク

4kmIP 4’56″050 51-14
前回52-14で最後少し重かったので、試しに51にしてみた。
そのお陰でスタンも少しはましになった。課題であったペース配分も4周目からは落ち着き、安定して刻めた。

2周目から安定して刻めるようになると、更に記録を伸ばせると思う。また、ポジションも出し直す。
回転力向上のため、次回は更に軽いギアにする。

4kmTP 4’32″710 50-14
池辺さん2周、他の3人は0.5周(自分と畑は1回目牽く時だけ1周)の予定で。
ラスト2周前?くらいで畑が切れて、最後小野さんが牽いているとき落ちていたので優しく励まして差し上げた。その後自分に先頭交代したのだが、0.5周しか牽かないと小野さんが切れる可能性があったので、ここは1周牽いた。

結果的に、当初の作戦は成功だった。これからはいかに牽ける距離を伸ばせるかが問題になる。
また、相変わらずのライン取り・加減速の多さで何回も池辺さんを驚かせてしまった。何とかしなければ。

PRクラス2 7位(5点)50-14
前回ポイントレースを走ったときに、次回からは49-14にしようと思ったことを覚えており、標高等を考えてそれから一枚重くしてみたが、結果的には疲れもあってか 重かった。

出走者数が28人程で、スタート前はかなり萎えていた。当初の作戦としては前回同様ラップを狙いに行く感じ。

スタートして1回目のポイント周回が終わって少しして、先頭に出たときに取り敢えず掛けてみたところ、朝日大学の選手と二人になったので、そのまま少し二人で逃げ二回目のポイント周回へ。スプリントでは勝てないと判断し、特にもがいたりせず2位通過。この時、小野さんが集団を押さえていてくれたらしい。ありがとうございました。

この時の感じでラップは出来ないと判断し、集団で脚を休め隔回でポイント周回を取りに行く作戦に変更。毎回取りに行けるスプリント力、インターバル力があれば良かったのだが。

その後いきなりふらついたN○○Uの選手にはすりかけ、落車を覚悟したが何とか回避。かなり寿命が縮まった。それ以降更に積極的に声を出した。

7回目のポイント周回前、目をつけていた法政の選手の後ろに付いていたら、案の定良い感じにかけていったのでそれについていき、2位通過。と思ったら最後さされていたらしく、3位通過だった。残念。

この後、右ふくらはぎがつり集団から千切れたが、DNFになったら今までとったポイントが無駄になることに気付き、気合いで踏み直し集団最後尾に復帰。
そのままなんとか4周走りゴール。

相変わらず圧倒的に無駄足の多いレースだった。レース経験を積んで直していくしかない。

応援、サポートしてくれた金子・劉、差し入れを下さった畑のご両親、役員の方々、ありがとうございました。

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