マネージャー報告

インターハイ 村営弥彦競輪場

月曜にテストが終わったので、気分転換も兼ねて高校生の応援をしに日帰りで新潟へ。ひたすら暑かったです。選手村のテントの中の温度計が40℃を指していたのを見たときは流石にひっくり返りそうだった。

初日のロードで野崎の落車などアクシデントもあったが、松下が4km速度競争で準決勝に進出するなど、インハイに出るだけで満足するのではなく、「インハイでいかに結果を残すか」を目標に掲げていた彼らなりの結果が残せていたのではないかと感じた(松下は準決勝で敗退)。

リザルトはこちら↓
http://www.hs-cycling.com/interhigh/2012_niigata/index.html

他校の先生方を中心にJCFの3級審判資格を早く取れと言われまくったので、速攻で取ります。

団抜きのタイム読みをしたり、塾高生や他校の後輩、先生方と色々話したり、若々しい(?)高校生の全国大会の空気を久しぶりに肌で感じられたのは良かった。高校生のようにチームでレースに挑む姿勢は、大学生は見習わなければならない所なのではないだろうか。

頭が痛い。割れるように痛い。ズキズキする。

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